さんぱくん外出をLinuxで使ってみる

昼起床。昼食はかしわ入りきつねうどん。先日からRD-X9で作業してたビキニ・ウォリアーズは画質変換ダビング後にチャプターサムネイルを良い塩梅に合わせて先頭2秒の無駄チャプターを無視して2番目チャプターのみを12話分まとめて1枚のDVD-Videoに焼いて、書き戻し確認したところで終了。スピンドルケースのんだったので1枚入りケースやスリーブを探すのに四苦八苦。
せっかくトイレに行きたくなったのに便を採取するヤツが無い…。あきらめてトイレへ。結局、採取するヤツは事務所に忘れてきたことが判明。
3時にお茶。
第二神明で事務所へ。便を採取するヤツを回収してから第二神明で帰宅。結構、渋滞してた。途中のセブン・イレブンでファンタメロンソーダかっぱえびせん買ったので未読の時に食おう。
そして、明日池平はんに渡す予定の同人誌を事務所のロッカーに忘れてきたことが判明(汗)
晩御飯はゆで卵乗せカレーライス。
事務所から持ち帰ったHGST 2.5インチ7mm厚HDD 500GB(Travelstar Z5K500 HTS545050A7E680)をEee PC 900HAに取り付けてた日立 2.5インチ9.5mm厚HDD 80GBと換装して、Debian 8.5をNetinstインストーラUSBメモリからインストール。


さんぱくん外出(US-3POUT)の設定をしてみる。udevルール書くだけで認識するのか。録画コマンドはrecfsusb2nだけど--b25オプションとか無いみたいでビルド時にB25=1を指定する必要がある模様。とりあえず無事動いてepgdumpで番組情報も取れるところまで確認。しかし、recpt1ctl相当のコマンドが無かったり、tssplitter_lite内蔵してなかったり、BSやCSのチャンネル指定が数字のみだったりと、そのままepgrecUNAで使うには色々と面倒な仕様だな。>recfsusb2n for Linux OSes 2016-02-11, Ver. 0.1.12