日々

日中、Raspberry Pi 3をサーバとして再セットアップ。サーバ証明書の部分も含めて手順はほぼ確立。US-3POUTのセットアップを始める。変更後のBSチャンネルで録画出来るところまでを確認。
定時後、第二神明で帰宅。
先日、Amazonに注文したギボシ端子(オスセット)とELECOMの極細HDMIケーブル0.7mとAnkerの2ポート24W USB ACアダプタが届いてたので早速開封。

エーモン ギボシ端子(オスセット) 20セット 1137

エーモン ギボシ端子(オスセット) 20セット 1137

早速、ルームミラー型ドライブレコーダー SZ-AH208のバック検出コードにギボシ端子を取り付けるべく被覆を少し剥いて3段に折り返したものをギボシ端子に固定しようとしたが普通のラジオペンチではビクともしない(汗)素直に電工ペンチも買うか。

エーモン 電工ペンチ 全長約255mm 1452

エーモン 電工ペンチ 全長約255mm 1452

晩御飯は一口かつ。
今日届いたELECOMのHDMIケーブルとAnkerのUSB ACアダプタの動作を確認すべく、Moto Z+MDK+SlimPortケーブル+HDMIスプリッター+HDMIオス-オスアダプタ+HDMIキャプチャBOX+HDMIケーブル+テレビの構成で接続。HDMIスプリッターとHDMIキャプチャBOXはUSB ACアダプタから電源を供給した。初めて知ったんだけどHDMIアダプタ(SlimPortアダプタ)としてセットアップしたMDKって真ん中のUSB Type-C端子にUSB Type-C ACアダプタをつなぐとMoto Zの充電出来るんだな。これは便利。そこでさらに気付いたんだけどMDKに小さいバッテリー入ってるのかな?充電してたら、Moto Mods側バッテリーが5%程度まで充電されていて、ACアダプタはずすとちゃんとMoto Z本体がMoto Mods側から充電された。
何はともあれ、フォトカツの最終シナリオをプレイしつつ録画。初めて2GBを超えてファイルが分割された。今回の場合だと、Encode_1080P_5.mp4の続きとしてEncode_1080P_5_1.mp4が作成されていた。せっかくなので無劣化で継ぎ目なく結合してみた。file 'Encode_1080P_5.mp4'とfile 'Encode_1080P_5_1.mp4'の2行だけを記述したテキストファイルをfiles.txtとして作成。
あとは、ffmpeg -f concat -i files.txt -c:v copy -c:a copy -y photokatu.mp4で2つのmp4ファイルを結合したものがphotokatu.mp4として作成できた。継ぎ目部分を再生してみたが綺麗に繋がっていて全く判らなかった。
その後、9時回ってたのでお茶入れてもらって一服。